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指導項目
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時間
(累計)
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指 導 目 標
(新学習指導要領における必修項目
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支 援 ・ 留 意 事項
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1 情報手段
の役割
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1
(1)
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身近な生活や社会における情報技術の活用を知らせる
〈B(1)ア〉
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@家庭や地域で,コンピュータが使われている製品・場面を例にコンピュータの発達と利用 について説明する
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2 情報化の影響
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1
(2)
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情報化が社会や生活に及ぼす影響を知り,情報モラルの必要性について考えさせる。
〈B(1)ア〉
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@モラル・マナー、プライバシ保護、 著作権、コンピュータ犯罪等について触れる。
A生徒自身がどのような態度で情報社会に参加するか考えさせる
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3 コンピュータの構成と機能
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1
(3)
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コンピュータシステムの基本的構成と各部の機能を知らせる。
〈B(1)ア〉
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@各部の名称と役割を説明する。
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4コンピュータの基本操作
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2
(5)
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コンピュータや周辺 装置の基本操作ができるようにする
〈B(1)ア〉
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@コンビn―夕の起動と終了や日本語入力・漢字変換できるようにする。
A接続方法・電源を入れる順序を説明する。
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5 コンピュータの利用
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2
(7)
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ソフトウェアの機能を知らせる
〈B(3)ア〉
日的に合うソフトウェアを選択して情報 を作成できるようにする
○
文書・図形処理ソフトウェア
○
表計算・デ−タベ−スソフトウェア
〈B(3)ア〉
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@
OS・アプリケー ションソフトの違いを知らせる。
A
アプリケーションの種類と機能を知らせる
@
それぞれのソフトがどのようなソフトか簡単に体験する
A
サンプルを利用しながら、各自が課題 の設定をする
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6情報通信ネットワ−ク
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2
(9)
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身近な情報ネットワ−クについて知らせる
情報の取捨選択
情報社会
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@
ネットの概念的な ことを簡単に知らせる
@ インタ−ネットのしくみと操作について
知らせる
A
Webの閲覧と検索方法について知らせる
B
生徒各自に日的を持たせ、その目的を 達成するための情報を収集させる
C
wwwサ−バや電子メ−ル等の利用について体験させる
D
個人情報と著作権について説明する
E
ネチケット、権利と義務について知らせる
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