はんだごての先は高温になるので、やけどに注意すること
2はんだづけ@配線が終了した端子に3図のように、はんだごてのこて先を接し十分に加熱する。
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図3
Aはんだごてを接したまま、4図のようにはんだを近づける。
図4
Bはんだが溶けて流れ出し、線の一本一本のすき間に流れこむまで加熱を続け、5図のようになったら、はんだごてを離す。
図5
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